●旅先で飲んだ日本酒
旅先で飲んだ日本酒について語るスレッドです。
- 127 大阪のまっちゃんやで 2008/5/3(Sat)11:9:19
- 島根の益田にある居酒屋田吾作で食べた、激旨のイカ刺。これに合う宗味は最高レベルやで!香良し、口当たりガツン、喉越しサラサラ… んん〜久しぶりに唸ってしまった?? 冷で飲んでみてや??
- 125 石川 2008/1/29(Tue)2:33:26
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こちらのページの皆さんはじめまして
秋はじめのことですが飛鳥メインで京都もついでに寄り京都3千年酒米祝の純米吟醸を買いました。
京風の美味しい酒でした。
古い記憶ですが愛車で雪こんこんと降る舞鶴への道すがら立ち寄った亀岡の酒造会社で購入した
でけたては美味しかった。
福島の温泉宿では肴は岩魚とヒメマスとアマゴと山女の生き造り他岩魚丸ごと入った骨酒を大杯で4杯飲んだ。
最近は四万の温泉宿で夢幻を飲んだ料理が旨く気分が良ければ酒が酒であれば気にならないものだ。
同じことしても気分がのらなければ良質の酒でも
美味しさが感じられない。
- 124 相河瑞穂 2008/1/27(Sun)12:59:49
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●年振りに行った徳島で、おいしい地酒と美味しい料理を出して下さるお店を発見しましたのでご報告。
「可夢庵」(かむあん)という全室禁煙のお店なのですが、こちらで私は『三芳菊 大吟醸 生花酔月−可夢庵オリジナル版−』『東洋美人 純米吟醸 おりがらみ 槽垂れ』『神亀(もっと具体的なところは忘れてしまいましたが…)』を戴いてきたのですけど、いずれもそれぞれの旨さと個性とがあって、いいお酒ばかりでした。
お料理も美味しいので、徳島市内へ旅行にいらした際には、迷わずお勧めします。
- 123 ごえも〜ん 2007/11/9(Fri)0:19:23
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※関係ないですが、ダンチュウに取り上げられていた御湖鶴は、横笛の社長の息子が独立して立ち上げた蔵のようですねぇ。蔵も近くにあるようです。
駅の近くの売店で売ってるのを見て、土産にしましたよ。
- 120 ごえも〜ん 2007/10/9(Tue)22:34:17
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えー、一年越しの念願叶い“上諏訪街道呑みあるき”にいってまいりました〜。
2000円でパスポート代わりのお猪口を買って、甲州街道沿いの5軒の酒蔵を回るんです。当然、飲み放題。やったー。
まず、真澄で名高い宮坂醸造から。
ここでは、酒ものめるが、きのこ汁が振舞われていて、それがすごくうまかった。
また、敷地内には燦然と輝く“七号酵母発祥蔵”の石碑。うーむ、すごい。まさに日本酒業界の革命的遺物。思わず頭をたれる。
店内では、三味線演奏も始まった。
真澄は淡麗辛口の代表的銘柄。山廃などもいただく。普通にうまい。お猪口片手に、三味線の流れる店内をぶらぶらする。入り口に設置されている仕込水を発見。飲むと、これまたうまい。
ここでつぶれるわけにも行かないので、次に向う。
次は、“横笛”なる地酒を醸す伊東酒造に。
ここでは、焼き鳥が50円で販売されていたのでそれを食べながら純米などをいただく。うむ、辛口。けっこういける。
次は、麗人酒造で、具沢山の豚汁を振舞われる。“麗人”も辛口でけっこういける。酒シャーベットももらえるのだが、これは一番最後にしておこう。
次は、翠露で有名な舞姫酒造。ここでは、ミネストローネをもらった。スープにも酒は合うのだなぁー。翠露は好きな酒なので、期待していたが、比べ飲んでもそれを裏切らないうまさ。豊な香りと、一見淡白な味わいと見せかけるが、じっくり味わうとほんのり甘く奥深い味わいがある。
こちらも入り口に仕込み水があるのでいただく。うん、うまい。
ちょいと、飲みつかれてきたので、一旦駅にもどり、駅内にある足湯で休む。上諏訪は温泉も名高いので、駅にこのような施設もある。
最後に、もう一軒残っていた本金酒造で、“本金”という酒をいただいた。ちょいと甘いが、うまい酒だった。
さて、麗人の酒シャーベットは、まさに食後のデザート。今日は、振る舞い品と酒で結構な満腹感だ。
大満足じゃー、で呑みあるきを切り上げた。
(^^ゞ
- 119 臼井久美子 2007/8/30(Thu)19:44:20
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本日私の相棒が大変お世話をかけました。
一度に病気が治ったかのように、帰りますとすぐ
木曽の桟を胡瓜の酒粕漬けをさかなに美味しそうに飲んでおりました。文字通り命をのばす生酒です。いろいろありがとう
御座いました。 清らかな空気と西尾家の人情に助けられて
おります。 名古屋より感謝をこめて
- 118 Vermouth 2007/6/23(Sat)22:55:33
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近江八幡に行きました。・・・
水茎焼き陶芸の里って言う所にバスで行きました。
最初にお皿を買って・・・重たいのなんのって!・・・
近くの料理屋で・・・
浅茅生(日本酒)と鮒寿司をお腹に・・・
鮒寿司 大好きです!・・・何でってよく聞かれるけど・・・
「癖」ですかね!・・・
お茶漬けにしても良いし・・・
子より頭のほうがもっと好きだよ!・・・
†・・・又すぐ行きたいよ〜・・・†
†・・・中毒になりそうです〜・・・†
浅茅生(平井酒造)も最高!
鮒寿司にピッタリだよ!・・・†
- 117 あっきむ 2007/2/19(Mon)23:11:14
- 何か今日は調子いいなーと思って、ビール、ワイン、ウィスキー、焼酎、チューハイを目の前において飲みまくってたら、その場で吐いた・・・自分の最悪の思い出ですね・・・女の子の前でw
- 116 ごえも〜ん 2007/2/17(Sat)22:37:14
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秋の話。長野といえば、善光寺、長野駅からほぼまっすぐな参道が続く。ちょっと歩くと遠いのだが、途中、蕎麦屋にて地酒の麻輝をいただきつつ休憩、また、その日はお祭りだったので、次々に山車とすれ違いつつ、寺を目指した。
善光寺はでっかいお堂をもつ寺だ。創建は聖徳太子の時代、日本に仏教が入ってきた時代なので、諸宗派を問わずに参拝OKという点が面白い。
参拝後、隣の美術館を回って、途中、繁華街と思われる権堂を物色しつつ、のんびり安ホテルに向かった。
夜は、地酒自慢と思われるバーからはじめたが、ここの酒は劣化気味でつまみもまずかったのですぐに出た。寒空の中、そぞろ歩いたが、いきついたのは昼に気になっていた「ごとく亭」。きのこ汁、イワナの塩焼きを大信州を飲みつつ食す。旨い。
翌日、私鉄で小布施に向かう。枡一市村酒造場に行きたかったのだ。
小布施は小さな町だが、蔵が中心になって観光地としての整備がすすみ、みどころがいろいろある。名物は栗菓子である。
駅から徒歩で、北斎館や美術館をまわり、蔵のレストランに向かったが、観光客で満杯状態だ。なので、その裏の栗おこわのレストラン「竹風堂」で定食を食す。結構うまい。その後、町内バスで北斎の天井画で有名な岩松院に向かう。八方睨みの鳳凰に、なんか見たことあるなと思ったら、なんでも鑑定団で小布施ってやったことあったと気づく。
そして再度蔵にもどり、蔵の酒販店に向かう。ここにはカウンターがあって、ショットでいろいろ飲ませてもらえるのだ。つまみの各種塩と煮豆を肴に、純米以上の酒を全酒類飲んだ。そんな客は俺だけだ。(笑)そのうち“純米大吟醸鴻山”を土産として、となりの売店で栗羊羹を買った。いい忘れていたが、この蔵は栗菓子が本業で、酒造りは道楽という蔵なのだ。充実した旅に満足し帰路についた。
- 115 ごえも〜ん 2007/1/28(Sun)21:55:55
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年末、帰省しますた。
夕刻京都に到着し、その足で、烏丸の銘居酒屋「んまい」に直行。
地鶏としめ鯖に舌鼓をうちつつ、お勧めの“遊穂”、“利休梅”をのむ。
その日は、何故か京都の安宿に一泊し、翌日おもむろに伏見に向かう。伏見の町はいたるところに湧き水がでて、年末ということもあり、近所の皆さんが正月用にペットボトルにつめて帰っている。
坂本竜馬の潜伏先として有名な寺田屋などをまわり、月桂冠は年末休業中であったが、カッパ黄桜カントリーの展示物をみた。
さて、昼飯には、あてにしていた「油長」が、年末年始は定食をやめてしまっていたので、その近くの行列ができていた蔵直営の焼き鳥屋「鳥せい」に入る。こぎみよい店員の対応が心地よく。通されたカウンターはニスがはげるほど磨きこまれている。厨房も整頓され、清潔そう。とかく勉強になる。いい店だ。地鶏の味は、チェーン店としては及第点以上だ。肝心の日本酒がまずいのにはマイッタけど。水は旨かったなあ。
その後、京阪電車でちょい京都よりに戻り、行った事の無かった東福寺を訪ねる。赴きある巨大な禅宗寺院である。長い空中回廊のある、庭園に満足する。帰り、小寺の雪舟寺の庭園もレベルが高く満足。駅までの道すがら、ちょっと寄った酒屋で「月の桂にごり酒純米大吟醸」を発見し、家への土産とした。
- 114 Vermouth 2007/1/18(Thu)21:20:57
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うめきちさん、はじめまして
☆新婚旅行ですか、おめでとね!☆
良い年で有りますように!
はい、由紀の酒さんでは、たまにカキコミさせて頂いています。
みなさんすごくお詳しいので
†・・・もっぱらお勉強させて頂いてますけどね・・・†
†・・・よろしくね・・・†
また、あちらでも!
- 113 うめきち 2007/1/15(Mon)22:27:21
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あら?Vermouthさんじゃないですか!
由紀の酒さんで拝見してますよ〜♪
はじめまして【うめきち】と申します。。
新婚旅行がわりに行った旅行で、北海道の小樽、北一ガラスに併設されている酒屋さんで試飲しすぎてヘロヘロになった記憶が新しいです。。(^Θ^;)
- 112 Vermouth 2007/1/10(Wed)10:43:53
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†・・・はじめまして・・・よろしくね!・・・†
†・・・京都大好きっ子です・・・†
淘京都、紫野〜鷹ガ峰 周辺の女一人旅(寂)
取りあえず京都駅に着いてすぐに数種類のカップ酒を買って一本を飲む、残りはバックに入れバスで大徳寺まで、
「不許薫酒入山門」を横目にまた一本・・
龍源院の庭の一つ「東滴壺」をしみじみと眺めてたら、
雪がちらちらと・・・超感動ですぅ〜
ひと通り大徳寺を観て、鷹ガ峰へとぶらぶらと長〜い坂道を歩いていると、酒店が・・・「呼んでいる」・・・
吸い込まれる様に入りまたカップ酒を購入取りあえず
また飲む・・鷹ガ峰に着くともうお昼、あまりの寒さに目に付いたお蕎麦屋に入りニシン蕎麦と燗酒を注文・・・
その徳利の大きい事・・・結構ふらふらで店を出ると
雪はやんでた・・・(ガッカリ)
お酒の銘柄は覚えていませんね(当然!)
光悦寺・源光庵の○窓を眺め帰路へ、
歩いての帰り、今宮神社であぶり餅を食べ、またカップ酒
一体何個のカップを飲んだでしょう・・・
お土産は大徳寺納豆一袋だけ・・・
帰りの新幹線の中でも当然カップ・・・
†・・・20代の女性のする旅って「いいよねぇ〜」・・・†
- 111 酔いどれ釣行師 2006/11/15(Wed)13:58:25
- 昨年、高知に旅行した際、色々酒蔵を巡りましたが、高知市内の”酔鯨”酒造さんに行った時の事です。 お酒を購入するつもりで尋ねると、業者ではないですからと断りましたが、事務所に通され試飲をと言われ、通常はお猪口なのにコップに並々と注がれしかも試飲できる全銘柄をいただきました。 上手かった。チャーんとお酒も購入しました。 更に他酒蔵で購入したお酒も一緒に宅急便にいれていただき、一個人としては最高の御もてなししていただきました。 この後、豊の梅酒造に向かうのですが、当方ベロンベロンの為、嫁さんに運転してもらったのは言うまでもありません。 また行きたいナー!(呑みたいなー!)
- 110 やじうま 2006/11/14(Tue)10:21:52
- 山口県在住の酒好き老人です。先日東京近郊の某市に行った時のこと。 とある居酒屋にふらりと入りました。我が愛する郷土の酒「獺祭」が置いてあるじゃありませんか。遠く離れた土地で郷土の酒に会えるとは。 よろこんで早速注文 たいへんおいしく戴いたのですがメニューを良く見ると福井の酒と書いてありました。 ミスプリントなんでしょうがこれにはいささかがっかりでした。
- 109 しし丸 2006/7/14(Fri)23:50:48
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10年前、福島県会津田島の祇園祭で飲んだ濁酒(どぶろく)。「まだ湧いていますので、ご飯と水を飲んで寝ないでください。お腹の中で発酵し続けます」と友人に言われ、本当にそうなるものだと信じていた頃が懐かしい。
酸味の利いた、20代にして初体験の味は、痛烈だった思い出です。
そろそろ今年も祭りが近づいてきました。
- 106 勝手にリンク 2006/4/27(Thu)20:3:11
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>105
http://www.sanyo-dp.co.jp/fukuden/fukuden.html%201
- 105 福田(ふくでん) 2006/4/20(Thu)17:2:39 takashijudye@yahoo.co.jp
- 本当に忘れられないお酒です。どなたかご存じならご一報をお願いします。ふくでんという銘柄でした。
- 104 リーフママ 2006/4/2(Sun)22:7:33
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日本酒大好き。少し前は、端麗辛口が好きだったんだけど、最近グット飲みごたえのある生原酒が好きになりました。今凝っている酒は、福島県の純米無濾過生原酒の星自慢コレ最高。値段も安いし晩酌には最適なんだなあ。でも、原酒なんで飲み過ぎ注意って感じ
- 103 鋭蔵 2006/3/28(Tue)12:48:6
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私は日本酒が好きなんですが、最近飲みすぎで病院で禁酒命令が出されているんですが、以前に飲んだ福岡県の「白糸酒造」という酒蔵のお酒をいただきました。大変おいしくいただきました。
ホームページを覗かしていただいたのですが、伝統の手法で搾られているそうで大変興味が湧きました。みなさんも是非飲んでみてはいかがでしょうか?一応アドレスはwww.shiraito.comです。
機会があったらまた飲みたいですね。みなさんは口にされたことはありますか?飲まれた事があるかたがいらっしゃいましたら感想など聞かせてください!
- 102 ある中年男 2006/3/26(Sun)19:40:26
- 奈良に五條酒造ってのがあって、五神というお酒がメイン商品です。結構旨い。面白いのが本醸造『天忠組』で、この地が幕末の天忠組騒動が起きた地で有ることから生まれたお酒。自称研究家の私も一役かいましたが、不味かったらそんなことはしません。まあ、金ラベルというお酒から飲み初めてみて下さい。お勧めは吟醸デラックスです。
- 101 Q太郎の母 2006/3/16(Thu)21:0:22
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まだバブルの余韻が残る10年以上前の話。若きOLだった私が
会社のおじさまに連れて行っていただいた青山のお店で、静岡の
「初亀」を飲んだ時の驚き。あまりのおいしさにお代わりまでし
た私でしたが、今、検索してまたまたビックリ。大吟醸って1万円以上するんですね。まさにあの瓶!おいしかったなあ。いつか飲める日がまた来るでしょうか?
- 100 ZEP 2006/3/5(Sun)10:44:40
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純米はその名の通り「米だけ」で作った酒。
大吟醸は精米率50パーセント以下の酒。
吟醸は精米率60パーセント以下ですが、醸造用のアルコールが加えられています。つまり「純米」ではないのです。
純米大吟醸は最高ランクの酒で、銘柄によっては芸術品です。
私の忘れられない酒は「新政」。特に珍しい酒ではないですが、仙台に出張したときに何気なく立ち寄った小料理店で店主が出してくれた酒です。アテは生牡蠣と「酒盗」でした。
- 99 ジャッキ 2006/2/23(Thu)17:46:19 jackimura@hotmail.com
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私は香港のジャッキです。
純米大吟醸と吟醸酒は何が違いますが?
- 98 祭 2006/1/3(Tue)7:57:50
- 兵庫県に倭小槌という酒があります。井沢酒造さんが造られている酒のようですが凄く口当たりも良く美味しかったです。今まで飲んだ中ではここの大吟醸は最高でした。あまりサイトでは取り上げられていないようですのでお奨めいたします。
- 96 しんぼう 2005/11/26(Sat)7:57:3
- 7,8年前に行きつけの居酒屋が年末に仕入れた「年越し」。年末にシャレで仕入れたらしいが非常に美味しかった。あれは何処のお酒だったのだろうか?
- 95 moriしん 2005/11/15(Tue)23:55:27
- この日本酒物語のホームページを利用させていただき、日本全国の美味しいお酒を飲もうと思い、蔵元に連絡して届けていただいております。四国、九州、中国、近畿、中部地方と進み、関東に来ています。79さんの茨城の「一人娘」はラベルが美人画できれいですね。今本醸造を飲んでいますが、純米、特別純米と続けて飲みます。一人だけで飲むのは勿体無い気分です。早速我がホームページにラベルの写真を載せました。
- 94 呑み助 2005/11/9(Wed)1:34:16
- 呑み助こと、アル中廃魔です(ああー、めんどくさい。何かいい方法ないのか。デジタルバイドの私には名前を変える方法が分からないのだ)。先ほどは言い忘れましたが「勝手にリンク」さん、ご教示ありがとうございました。知りたかったのは宮城の「浪の音」のようです。まだ蔵元が健在のようで、嬉しかったです。
- 93 呑み助 2005/11/8(Tue)20:50:32
- 5日に呑み助の名前であちこちに書いたものです。その後、同じ名前の方がいらっしゃるのに気づきました。失礼しました。今後はアル中廃魔と改名します。岐阜・玉泉堂の評判が高いのに驚きました。昔は「玉菊」という銘柄しかなく、地元では不人気な酒でした。ガキだった私は盗み酒をしては「意外にいけるのでは」と思っていました。ここまで有名になるとは、元町民としては嬉しい限りです。
- 92 勝手にリンク 2005/11/8(Tue)19:19:5
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>91 呑み助さん
滋賀の「浪乃音」なら知っていますよ。
http://www.bcap.co.jp/kuramoto/naminooto/
でも宮城の方なら佐々木酒造店の方でしょうかね。
http://www.naminooto.co.jp/
- 91 呑み助 2005/11/5(Sat)21:7:12
- 20年以上前、宮城県出身の先輩が土産に持ってきた「波の音」。甘口なのに、サラサラ呑めて後にベタッとした味が残らなかった。決して甘口は好きではないが、不思議な酒だった。調べてみたが、どこの酒か分からないままだ。
- 90 茶クマ 2005/10/20(Thu)23:49:57
- 長野県に旅行したときフラリと入った飲み屋にあった天法の瀬川、焼き鳥と一緒に食べたがとても美味しかった、関東で扱ってる店は無いのだろうか?書き込みをしているうちに又飲みたくなってきた
- 89 さけぞう 2005/10/16(Sun)1:3:1
- 山形の蕎麦が食べたくなり、手打ち蕎麦きっふね、と言う店に入った時の事ですメニューに(そば屋の隠し酒五薫)と言う文字が目に止まったのです。むしょうに呑みたくなり蕎麦と一緒に注文。早速呑んでみたら、ん、これはうまい。そばを啜りながら呑んだ五薫、とても美味しかった。。。。。
- 88 しろくまお 2005/9/4(Sun)18:39:30
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広島の八幡川酒造さん。当時の社長さんは川本さんという方で、その社長の撮影した製造工程についての8ミリを見せていただく機会があった。泣いてしまった。ただ、製造工程を撮っただけのものじゃなくて、もう、人間ドラマ、ドキュメンタリー。お酒造りというものが、どれだけ沢山の人たちによって支えられているか、どれだけシビアなものかよおくわかった。
- 87 Re:飲みたい! 2005/8/14(Sun)19:39:27
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横浜駅地下街の加登亭ですよね。
良いお店が無くなって残念です。
「黒田」はおそらく秋田の天寿酒造の酒だと思います。
> 横浜の焼き鳥屋で見つけた日本酒・・・忘れられない!
> 久々に行って見たらリニューアルされてて無くなっていた。
> 蔵元わからず、銘柄は確か・・「黒田」うすにごり、微炭酸
> 純米酒。
> 誰か知りませんか?
- 85 べろべろ 2005/8/4(Thu)1:28:37
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だいぶ前の話です。JR名古屋前のデパートの食堂で昼飯を食べようと入った普通のお店確か私はうどんを注文してふと視線をカウンターのほうに,、、あっ ★十四代本醸造1合¥450★
当然私は,注文しました.うどんと一緒に出てきたお酒おばさんがアサヒビールか何かのコップにこぼれるほどに,噂には聞いていたがまさかこんな所でとりあえず一杯はソッコーで呑んでお代わりしました.ろ過が甘めで味わいがあるおいしいおさけでした。(ちなみに久保田百寿は1合¥550でした)
- 84 hiroron 2005/8/4(Thu)0:10:54
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きよこさん。注いだ瞬間シャーベット状になるお酒、京都伏見の玉乃光 みぞれ酒ではないですか。私は東京駅構内の直営店で飲んで感激しました。URLご参考に。
http://www.tamanohikari.co.jp/
- 83 勝手にリンク 2005/7/12(Tue)12:8:9
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ここ、時々方向がずれますね。責めるつもりではないのですが、せっかくテーマ別になっているのでそれに合わせた方が楽しみやすいと思います。書き込む前に場所(テーマ)を確認して下さいね。
私は、ここでは79の「一人娘」さんのような話が聞きたいですねー。
私にはそんないい話も文章力もないですが、ひとつだけ。
私の職場に、日本酒にはちとうるさい上司がおりまして、気に入ったものがないとすぐお店を出てしまうという徹底ぶりです。
あるとき出張先でその上司を含めた仲間で飲むことになり、小さな日本料理店に入りました。そのときまで上司の機嫌はあまりよいとは言えなかったのですが、そこに一番のお気に入りのお酒が入荷したてであると判り、たちまちご機嫌になりました。私達も頂きましたが確かに旨いお酒で、お陰でその日は楽しく飲むことが出来ました。その後も出張の際には同じお酒を手に入れて持って行ったりもしたくらいです。
もう当時のメンバーで出張することもなくなって寂しい限りですが、今でもそのお酒を頂くときには、豊かな香りと共に当時の楽しかった出張の思い出が湧き上がってきます。
そのお酒は、磯自慢純米大吟醸、通称ブルーボトルです。手に入らないお酒ではありませんが、私にとっては特別な時に飲みたいお酒です。
青春時代の話であれば「ブルー」でオチがついたところですが、残念ながらそれほどは若くなかったので…。
拙文、冗長に過ぎましたらお許し下さい。
- 79 一人娘 2005/5/7(Sat)16:59:21
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なぜ忘れられない酒か? 理由は、茨城の結城の山中酒造の、特別純米酒のラベルのせいだ。30年ほど前に、一人娘だという理由で相手方の両親に反対され、次第に心離れていった恋人の面影が、ラベルの女性と重なる。あの時、もっと、私の気持ちがしっかりしていれば、また違った人生になっていたなと、安心して寝入っている古女房の寝顔を見て思う。
少し婚期の遅れたうつむき加減の娘の、斜めの後姿が淋しい。私の胸の奥底にそっとしまってある大切思い出と酒がある。
- 78 住の友 2005/5/7(Sat)16:48:36
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直ぐそこは勿来の関、東北の入り口である。アンコウで有名な茨城、平潟の港の直ぐそば、20m離れていないところに蔵元がある。私は、うろうろしていた。漁港から一台のバイク。私を見かけて、それお客だと、はせ参じたとのこと。
今から8年前。静かな港の、けだるい夏の午後でした。
こんな潮風の直ぐそばの蔵元。うれしいような、驚きとともに又、漁師たちの荒々しい飲み方と、旨い魚に鍛えた酒の味が今も、残ってるような気がする。
