- [2175] 純米吟醸が一番合う 越中肥大魚
- 2月9日に竹原を家内と訪問して、
竹鶴酒造にお邪魔してきました。
これまで飲んだことがなかった純米大吟醸など、いろいろ飲ませてもらってきましたが、
私の口には、純米吟醸が一番合うことを
確認しました。
応対に出てくれたお姉さんが、
美人で愛想がよく、酒も余計美味しく
感じられました。(2008年02月24日 09時53分09秒) - [1785] ワンカップの純米 大虎
- 今日たまたまデパートで見つけて
購入して飲みました。
濃い口でちょっと甘口だけど
飲みやすくて♪
でもワンカップだから飲めたのかな・・・。
ふむ・・・ちょっと後から微妙な匂いが
鼻に付くかな・・・。
昔ながらの日本酒って感じでしょうか♪(2007年06月10日 22時21分34秒) - [1588] 純米吟醸 越中肥大魚
- 定期的に注文する竹原の酒。
9月の竹原訪問で、
いろいろな種類が出ていることを知り、
何種類か注文しましたが、
今回2月に注文したのは、
やっぱり純米吟醸でした。
酸味とすっきり感があり、
いつも飲みたい気持ちにさせてくれます。
優しい香りはないけれど、
何かしら手が出てしまう、
そんな癖になる酒です。(2007年02月19日 22時49分18秒) - [1540] 寝不足の後で 越中肥大魚
- 提案原稿を出す前日に、お通夜があった関係で
仕事の取り掛かりが遅くなり、終わったのが朝の4時。
寝ぼけ眼で原稿を作成し、1日勤務が終わって帰宅。
今日はゆっくり寝るぞと、冷蔵庫から取り出したのは、宿根雄町原酒。
意識が朦朧としてきたときに手に取るのは、
本能的にたくさんのめるお酒。一気に3合ほど飲んで、そろそろ眠ろうと思います。おやすみなさい。
満足、満足!(2007年01月15日 20時34分54秒) - [1465] 竹鶴 秘傳 おーき
- 久しぶりに竹鶴の酒を飲みました。
「純米」「雄町純米」と同じく、潔く“米”な酒です。
でも、このお酒は飲み始めて空になるまで、なかなか進みませんでした…
加えて、飲み終わる頃の味は、苦味がキツく出てきたような?
これで「小笹屋」を除く竹鶴のお酒で飲んでいないのは「純米吟醸」だけです。
何時か飲む日を楽しみに…
ちょっと値がはるんですけどね…(笑(2006年12月03日 00時56分21秒) - [1415] う〜ん、禁断症状! 越中肥大魚
- いろいろな酒を飲んでいると、
杯を重ねていくうちに、
どうしても竹鶴が欲しくなる。
辛口で、力強い味なので、
食中酒として、どんな料理にも合うと思う。
飲んだ後の、鼻の中に広がる吟醸香が
つい、癖になってしまう。
フルーティでないので、取っ付きが弱いが、
じわりじわりと、常飲する酒になってくる。
本当の愛飲酒って、こんなものなのかもしれない。
小笹屋竹鶴は、後4本になってしまった。(2006年10月19日 22時35分36秒) - [1373] 小笹屋竹鶴 純米吟醸 越中肥大魚
- 仕事を終えて帰って来ると、
つい、誠鏡の利き猪口に(すみません)、
トクトクと注いで、
疲れ取りに飲んでしまうのが、小笹屋竹鶴
刺身もいいし、秋刀魚の塩焼きもいい。
秋の富山は、酒の肴に事欠かない。
今は、常温で飲んでいる。
広島には珍しく、男酒で力強い味である。
なくなったら、竹鶴の奥様に勧めていただいた、
宿根雄町と、大和雄町の吟醸を買おうと思っている。(2006年09月28日 15時17分06秒) - [1366] 小笹屋 竹鶴 越中肥大魚
- 9月16日に、
竹鶴酒造に行ってきました。
そこで、奥様からいろいろお話を聞いてきました。
家に帰って、冷蔵庫から小笹屋を取り出し、
冷えたもの、常温にしたものと、
試してみました。
冷えたものは、相変わらず、
切れがよく、辛口が冴えています。
常温にすると、辛口ながら、
やわらかい甘さ、香りが出てきて、
うまさが際立つことが分かりました。
最近のフルーティな軟酒とは違いますが、
いつも脇に置いて飲み続けくなる不思議な酒です。
(2006年09月22日 23時10分03秒) - [1283] 竹鶴 雄町純米 おーき
- やはり竹鶴は別格ですね。
前に『竹鶴 純米』を買った時、一口飲んで「失敗した…」と思いました。
でも、4合瓶を飲み終わり次の酒を飲んだ時、もう一回竹鶴のお酒が飲みたいと思いました。
それから2ヶ月余り、今度は『雄町純米』を買いました。
香りは、香りとは呼べませんね。
味も、吟醸や大吟醸酒が好きな人には受け付けられないような、「米」な味です。
酸度も高いはずですが、気にならないほど「米」です。
でも、やはりもう一度買ってよかったです。
次は『純米吟醸』を買ってみようかな。(2006年07月09日 23時24分17秒) - [168] 江戸時代からの作り方にこだわって 越中肥大魚
- ニッカウヰスキーの創始者の生家です。
江戸時代からの作り方で、
純米酒にこだわって作っておられるということです。
少し茶色で、すっきりと辛口だと思います。
越中の辛口酒、立山に似ていると思いますが、
香りがあって、辛い中にも優しさがあり、
友人の越中河豚氏が、喜んで飲んでくれます。
(2003年12月31日 02時03分59秒)
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