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奥の松

奥の松のデータ
名前 奥の松
読み おくのまつ
蔵元 奥の松酒造  [この蔵元のデータ]
〒964-0866
福島県二本松市長命69
TEL 0243-22-2153 / FAX 0243-22-2011
http://www.okunomatsu.co.jp/
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奥の松のお酒
奥の松 純米大吟醸雫酒 金之丞
読みきんのじょう
種類純米大吟醸
原料米山田錦
精米歩合35%
日本酒度+2
酸度1.3
アルコール16〜17%
奥の松 純米大吟醸雫酒 金之丞奥の松 純米大吟醸雫酒 金之丞
奥の松 純米大吟醸雫酒 金之丞
奥の松 純米大吟醸 FN
種類シャンペン製法大吟醸
原料米山田錦
精米歩合40%
使用酵母YA-167(奥の松吟醸酵母)
日本酒度-25
酸度2.5
アルコール11〜12%
備考3〜11月
奥の松 純米大吟醸 FN奥の松 純米大吟醸 FN
奥の松 純米大吟醸 FN奥の松 純米大吟醸 FN
奥の松 大吟醸雫酒 十八代伊兵衛
種類大吟醸
原料米山田錦
精米歩合35%
使用酵母奥の松酵母
日本酒度+5
酸度1.3
アルコール17〜18%
奥の松 大吟醸雫酒 十八代伊兵衛奥の松 大吟醸雫酒 十八代伊兵衛
奥の松 大吟醸雫酒 十八代伊兵衛奥の松 大吟醸雫酒 十八代伊兵衛
奥の松 木桶仕込 純米酒
種類純米酒
原料米福島県産米
精米歩合60%
日本酒度-4.5
酸度1.8
アルコール15〜16%
奥の松 木桶仕込 純米酒奥の松 木桶仕込 純米酒
奥の松 純米大吟醸
種類純米大吟醸
原料米福島県産米
精米歩合40%
日本酒度+1
酸度1.4
アルコール15〜16%
奥の松 純米大吟醸奥の松 純米大吟醸
奥の松 純米大吟醸奥の松 純米大吟醸
奥の松 さくら吟醸
種類吟醸
原料米美山錦
精米歩合50%
使用酵母YA-167(奥の松吟醸酵母)
日本酒度+5
酸度1.3
アルコール15〜16%
奥の松 さくら吟醸奥の松 さくら吟醸
奥の松 さくら吟醸奥の松 さくら吟醸
奥の松 大吟醸 瓶火入れ
種類大吟醸
原料米福島県産米
精米歩合50%
日本酒度+3
酸度1.2
アルコール15.5%
奥の松 大吟醸 瓶火入れ
奥の松 全米吟醸 生原酒
種類吟醸生原酒
原料米福島県産米
精米歩合60%
日本酒度+5
酸度1.4
アミノ酸度1.2
アルコール18%
奥の松 全米吟醸 生原酒
奥の松 春のしぼりたて
種類特別純米
原料米福島県産米
精米歩合60%
日本酒度+1
酸度1.6
アルコール17%
奥の松 春のしぼりたて奥の松 春のしぼりたて
奥の松 春のしぼりたて
奥の松 純米 生酒
種類本生 純米酒
原料米酒造好適米(福島県産)
精米歩合60%
使用酵母奥の松酵母
日本酒度-1.0
酸度1.4
アルコール15%
奥の松 全米吟醸
読みぜんまいぎんじょう
種類吟醸酒
原料米福島県産米
精米歩合60%
日本酒度+5
酸度1.3
アルコール15〜16%
奥の松 全米吟醸奥の松 全米吟醸
奥の松 全米吟醸奥の松 全米吟醸
奥の松 純米吟醸 かめぐち番
種類純米吟醸
精米歩合58%
使用酵母奥の松酵母
日本酒度±0
酸度1.4
アルコール17〜18%
備考「かめぐち番」とは、絞った原酒を溜めるかめが溢れないよう番をする蔵人のこと。
奥の松 純米吟醸 かめぐち番
奥の松 純米吟醸
種類純米吟醸
原料米福島県産米
精米歩合58%
使用酵母奥の松酵母
日本酒度+1
酸度1.4
アルコール15〜16%
奥の松 純米吟醸奥の松 純米吟醸
奥の松 純米吟醸奥の松 純米吟醸
奥の松 特別純米
種類特別純米酒
原料米福島県産米
精米歩合60%
使用酵母YA-201(奥の松純米酵母)
日本酒度±0
酸度1.4
アミノ酸度1.3
アルコール15〜16%
奥の松 特別純米奥の松 特別純米
奥の松 特別純米奥の松 特別純米
奥の松 全米吟醸 原酒 しぼりたて
種類全米吟醸 原酒 しぼりたて
原料米福島県産米
精米歩合60%
日本酒度+5
酸度1.6
アルコール19%
奥の松 全米吟醸 原酒 しぼりたて
奥の松 吟醸原酒 ひやおろし
種類吟醸原酒
原料米福島県産米
精米歩合60%
使用酵母奥の松酵母
日本酒度+4.5
酸度1.5
アルコール18〜19%
奥の松 吟醸原酒 ひやおろし奥の松 吟醸原酒 ひやおろし
奥の松 にごり吟醸
種類吟醸
原料米福島県産米
精米歩合60%
使用酵母YA-167(奥の松吟醸酵母)
日本酒度+4
酸度1.3
アルコール15〜16%
奥の松 にごり吟醸奥の松 にごり吟醸
奥の松 吟醸
種類吟醸
原料米福島県産米
精米歩合60%
使用酵母奥の松酵母
日本酒度+4
酸度1.3
アミノ酸度1.2
アルコール15〜16%
奥の松 吟醸奥の松 吟醸
奥の松 吟醸奥の松 吟醸
奥の松 本醸造 サクサク辛口
種類本醸造
原料米福島県産米
精米歩合65%
日本酒度+2
酸度1.4
アルコール15〜16%
奥の松 本醸造 サクサク辛口奥の松 本醸造 サクサク辛口
奥の松 本醸造 サクサク辛口奥の松 本醸造 サクサク辛口
奥の松 あだたら吟醸
種類吟醸
原料米福島県産米
精米歩合60%
日本酒度+4
酸度1.3
アルコール15〜16%
奥の松 あだたら吟醸奥の松 あだたら吟醸
奥の松 あだたら吟醸奥の松 あだたら吟醸
奥の松 ほん生 吟醸
種類本生 吟醸酒
原料米酒造好適米
精米歩合50%
使用酵母奥の松酵母
日本酒度+5.0
酸度1.3
アルコール15%
奥の松 本醸造 生貯蔵酒
種類本醸造 生貯蔵酒
原料米福島県産米
精米歩合65%
使用酵母奥の松酵母
日本酒度±0
酸度1.3
アルコール15%
奥の松 特別純米 生貯蔵酒
種類特別純米 生貯蔵酒
精米歩合65%
日本酒度±0
酸度1.4
アルコール15〜16%
奥の松 特別純米 生貯蔵酒奥の松 特別純米 生貯蔵酒
奥の松 生貯蔵酒
種類生貯蔵酒
原料米チヨニシキ他
精米歩合70%
使用酵母協会7号
日本酒度+1.5
酸度1.3
アルコール13%
奥の松の評価
良い 評価項目 悪い
79味、良い評価 味、悪い評価85
75香り、良い評価 香り 香り、悪い評価84
62濃さ、良い評価 濃さ 濃さ、悪い評価85
79価格、良い評価 価格 価格、悪い評価77
69デザイン、良い評価 デザイン デザイン、悪い評価78
※評価投票は1つの銘柄につき1人1回までです。
奥の松の口コミ情報・感想
[2382] 木桶仕込純米酒 ozone
2007年8月購入
県産好適米 精米60% 奥の松酵母
木の香りに爽やかな香りが少し混じる。
酸味と渋みが立ち、後味に渋みが残る。
味が薄く、どこか捉えどころの無い印象だった。
(2008年03月27日 20時58分54秒)
[2018] 特別純米新米新酒 初しぼり 海くんパパ
 果実香がほどよく感じられ、スーと体に染み込んでいくように入っていく。
 水のように飲めるフレッシュさがいい。
 この時期だけの限定品。
 同時発売した本生「初しぼり特選純米」も飲むか!
(2007年12月09日 11時51分00秒)
[1928] 特別純米 海くんパパ
けっこう頻繁に飲む定番の晩酌酒。
いつもは常温かごくごくぬる燗でいただくが、冷やしてみた。
もともと個性がある訳でないので、冷やすとさらに特徴がなくなり、けして悪くないのだが純米の良さが損なわれた感がある。
常温、ぬる燗で飲むと米の旨みが感じられるので、今夜はいつもどおりで味わうか!
(2007年10月08日 09時15分43秒)
[1714] 純米生酒 海くんパパ
下の息子の初節句の御祝いでいただきました。
生酒のフレッシュさが存分に味わえ、かつ、後味がスッキリしているためグイグイ進みます。
香も嫌みなくお勧めです。

原料米:福島県産酒造好適米
精米歩合:60%
日本酒度:-1
アミノ酸度:1.4
アルコール:15
酵母:奥の松酵母
(2007年04月21日 13時07分34秒)
[1615] さくら吟醸 海くんパパ
もうすぐ南東北にも遅い春がやってくる。
春といえば花、それもやはり桜。
しかし我等酒飲みは、花見よりも酒盛りが楽しみなわけで・・・
私の花見の定番は、奥の松の「さくら吟醸」となるわけで・・・
定番の淡麗辛口。
冷を桜の下で飲むと美味いんだなこれが!
たらの芽、こしあぶらの天ぷらを肴にするとさらにいけるんだけどなぁ〜
(2007年03月12日 10時16分16秒)
[1295] 奥の松 特別純米 おーき
よく行く酒屋で、「○○一位」というラベルが付いていたのと、安かったので買ってみました。
香りは、良いですね。米よりもフルーティさが感じられます。
味は、一口目は癖も無く、良くも悪くも「美味しい純米酒」といった感じでした。
続けて飲んで行くと、何か“水臭さ”というようなものを感じました。
この表現が合っているかは分かりませんが、どこか“薄められた純米酒”といった味に感じられました。
酔いだけが早く回りそうな・・・
(2006年07月17日 21時41分19秒)
[1167] 特別純米古酒 Production Year 1996 海くんパパ
 辛口の特別純米酒が10年の歳月を重ね、琥珀色した如何にも古酒という雰囲気を醸し出しているのが見た目で感じられます。
 栓を抜くと深い香がふわっと瓶から溢れ、一口含めばシェリー酒のようなドライな味が口いっぱいに広がり、何とも優雅な気持ちにさせてくれます。
 この酒は、特別純米の四合瓶3,150円を高いと感じるか、10年の時を安いと感じるかがポイントなのかも知れない。
 高いと感じる人も一度飲む価値は十分あると思うのでオススメしときます。
(2006年03月18日 11時52分10秒)
[961] 奥の松 全米吟醸 ごえも〜ん
セブンイレブンにて300mlを購入。あまりのうまさに、家では酒を飲まない自分がの、いつのまにか週3回ペースで飲むようになっていた。そのうち、買い置きを兼ねて2本ずつ買うようになった。そんでもって、最近スーパーで1800mlを見つけたので購入してしまった。(笑)
上手に説明できないけど、味はフルーティだけど甘くない、あっさりした感じ。でもこくがあってよい。後味もスッキリしている、翌日も後に残らない。(自分は醸造用アルコールが入った酒は翌日頭がいたくなります)
(2005年10月01日 03時13分53秒)
[854] 奥の松 全米吟醸 酔いどれ清兵衛
添加のアルコールを自社の純米酒を単式蒸留したものにしているとの事。

華やかで甘い花様の香りがある。
甘さを連想させる香りだが味わいは辛く、なるほど米を感じさせる強いコクがある。
ボディは強いが引きが良い、水っぽく感じてしまうほどに。
含みが奇麗では無いので、好みが分かれそうな印象、個人的にあまり好きな部類ではない。
(2005年05月06日 05時32分58秒)
[200] 発泡性の純米大吟醸「純米大吟醸FN」 加賀 三義
 同製品はフォーミュラ・ニッポンのシャンパンファイトシーンにおける勝利の美酒として有名ですが、我われがなかなか味わうチャンスがないですよね。私は幸運にも試飲会で味わえたのですが、白濁した微炭酸のそれは爽快感のあるフルーティーな清酒でした。炭酸という言葉で想像しやすいサワーみたいな「酒です」という主張はなく、極めて上品な味です(こんな説明しかできない飲酒経験の貧しさが恥ずかしい)。「食前酒として、味わって頂けるものです」という同社の説明に納得。祝賀会にオススメしたい1本です。
(2004年02月05日 00時23分24秒)