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幻のデータ
名前
読み まぼろし
蔵元 中尾醸造  [この蔵元のデータ]
〒725-0026
広島県竹原市中央5-9-14
TEL 0846-22-2035 / FAX 0846-22-8515
http://www.maboroshi.co.jp/
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幻のお酒
幻 純米大吟醸原酒(黒箱)
種類純米大吟醸原酒
原料米山田錦
精米歩合45%
日本酒度+3
酸度1.6
アミノ酸度0.9
アルコール16〜17%
幻 純米大吟醸原酒(黒箱)幻 純米大吟醸原酒(黒箱)
幻 大吟醸原酒(桐箱)
種類大吟醸原酒
原料米山田錦
精米歩合40%
日本酒度+6
酸度1.4
アミノ酸度0.7
アルコール17〜18%
幻 大吟醸原酒(桐箱)
幻 大吟醸(赤箱)
種類大吟醸
原料米山田錦
精米歩合45%
日本酒度+1
アルコール17.5%
幻 大吟醸(赤箱)幻 大吟醸(赤箱)
幻 大吟醸(赤箱)幻 大吟醸(赤箱)
幻 吟醸酒(白箱)
種類吟醸酒
日本酒度+5
酸度1.3
アミノ酸度1.0
アルコール16〜17%
幻 吟醸酒(白箱)幻 吟醸酒(白箱)
幻 吟醸酒(白箱)幻 吟醸酒(白箱)
幻 純米
種類純米酒
原料米八反錦
精米歩合60%
日本酒度+3
酸度1.4
アミノ酸度1.0
アルコール15〜16%
幻 純米幻 純米
幻の評価
良い 評価項目 悪い
50味、良い評価 味、悪い評価7
49香り、良い評価 香り 香り、悪い評価6
40濃さ、良い評価 濃さ 濃さ、悪い評価5
20価格、良い評価 価格 価格、悪い評価17
35デザイン、良い評価 デザイン デザイン、悪い評価10
※評価投票は1つの銘柄につき1人1回までです。
幻の口コミ情報・感想
[2176] 誠鏡町並み店を訪ねて 越中肥大魚
 これまで、中尾さんから
利き猪口を分けてもらっていた。
今回、誠鏡の帆前掛けを送ってもらい、
グッズを使って幻赤箱を飲んでいる。
 9日の訪問で、幻白と誠鏡雄町を
飲ませてもらった。中尾醸造の酒は、
甘口辛口問わずキレがあって、
飲みやすくて好きである。
(2008年02月24日 10時00分54秒)
[1587] やっぱり幻は 越中肥大魚
 2月18日(日)の朝、
竹原の佐倉商店さんから、
注文しておいた龍勢、宝寿、竹鶴、幻が
届きました。
 幻の封を切って、ぐい飲みで1杯。
フルーティな香りがとてもいい。
今まで、いろいろなフルーティと言われている酒も
飲んでみたが、口に嫌らしくに残ったが、
幻は、本当にいい。
 鼻の奥で、ふんわりと上品な香りを残す。
幸せだ。
(2007年02月19日 22時42分28秒)
[1550] 酒の飲めない人まで 越中肥大魚
 先日、家に4家族が集まって、
キムチを漬けました。
 漬け終わってから、
浅漬けのキムチ、馬刺し〔会津産)、
枝豆(新潟黒埼産)等をつまみながら、
日本酒を飲み始めました。
ワイン通、蕎麦打ち名人を自称する
会社の社長さん方でしたが、
その中に、アルコールが全くダメな
繊維会社の社長さんが、
幻だけは飲めると何杯も利き猪口を飲み干し、
とうとうアルコールが飲めるようになりました。
 癖がなく、不純物が入っていないので、
頭痛もしないし、おいしいとのこと。
(2007年01月18日 21時05分35秒)
[1506] 正月の午後 越中肥大魚
 広大野球部の教え子が遊びに来て、
一緒に飲んだ。
 野球のこと、就職のこと、人生について、
いろいろ話した。
「いつもの幻ありますか?」
彼が言うので出してきてあげたが、
広島でも、幻はなかなか手に入らないし、
学生には高嶺の花で、飲めない代物だと言うこと。
 富山の片田舎でいつも飲めることに、
彼は驚いていた。
 香りと後味が優しく、本当に美味しい。
今、流行のフルーティ味のものは、
後口が嫌に残るが、これは控えめで、
ほんのりしていて、味わった気分になれる。
 
(2007年01月03日 11時09分45秒)
[1414] 香りを楽しみながら 越中肥大魚
 サーモンのマリネを買ってきて、
肴に飲む。
 酸味のある食材に対して、
口の仲をすっきりさせ、さらに、
爽やかな香りを醸し出させてくれる。
 ほんの少しの肴で、
ゆったりと飲んでいると、
至福の気分を味わわせてくれる。
(2006年10月19日 22時27分57秒)
[1374] 竹原行きのきっかけになった酒 越中肥大魚
 お盆に、兄夫婦が川越から帰省してきた。
翌日は、大学時代の宿泊施設があった、野尻湖で
友人達と会うという。
 銀座でよく飲み慣れた人間で、
幻を一口飲んだ途端、
これは滅多に飲めない酒だと、
直感したらしい。
 結局、野尻湖に持って行きたいと、
取り上げられてしまった。
 自分の分がなくなり、
また、他の種類の酒がないか試飲してみたくなり、
竹原に3回目の訪問をすることにした。
(2006年09月28日 15時24分35秒)
[1368] 冷で香りを楽しめる酒 越中肥大魚
 新潟で会社をやっている叔父が、
取引先から、広島で1番美味しい酒を送るといって
毎年2本ずつ贈ってもらっていると言っていました。
 とにかく、香りが優雅である。
飲み口も、果実酒のようで、
口にべたべたまとわりつかず、
すっきりしている。
 ゆったりと、味わいながら飲むのが
何よりベストの酒である。
(2006年09月23日 21時41分58秒)
[1177] 幻 大吟醸(赤箱) 空飛び猫
昭和23年〜25年の間、皇室御用酒として
献上されていた当時と同じ造り方を再現して
手造りされた酒。

甘く爽やかなリンゴの香りをもつ吟醸香、
フルーティーで飲みやすい。
やや甘口、癖が無く酒だけでも美味しく飲める。

焼牡蠣や、しゃぶしゃぶに合いそう。
(2006年03月24日 21時05分57秒)
[1005] 幻 純米大吟醸原酒(黒箱) 空飛び猫
入手困難な超高級日本酒

りんご酵母の為、鮮烈なフルーツ香、
甘口でデザートワインの様。

日本酒NGの方でも飲める旨い酒ではあるが、
料理の友ではない。
酒単体で飲むのに向いたタイプ。
(2005年11月13日 18時27分14秒)
[167] 竹原の大吟醸3羽ガラスの一つ 越中肥大魚
 昭和20年代にあった、
昭和天皇に献上する品評会の制度で、
22年から25年にかけて献上されていた酒です。
 とてもフルーティで、
グラスに注いで静かに飲むのがいいです。
 特に、自家製のヤンニョム(キムチの)と、
生牡蠣とを和えたものをおかずに、
飲むと、
口の中で香りが広がってきます。
(2003年12月31日 01時56分48秒)