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大七

大七のデータ
名前 大七
読み だいしち
蔵元 大七酒造  [この蔵元のデータ]
〒964-0902
福島県二本松市竹田1-66
TEL 0243-23-0007 / FAX 0243-23-0008
http://www.daishichi.com/
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大七のお酒
大七 妙花闌曲
読みみょうからんぎょく
種類純米大吟醸雫取り原酒
原料米山田錦
精米歩合35%
大七 妙花闌曲
大七 生酛 大吟醸 極上生一本
種類純米大吟醸原酒
原料米山田錦
日本酒度±0
酸度1.2
大七 生酛 大吟醸 極上生一本
大七 吟醸古酒 大吟醸
種類大吟醸古酒
大七 吟醸古酒 大吟醸
大七 吟醸古酒 純米大吟醸
種類純米大吟醸古酒
大七 吟醸古酒 純米大吟醸大七 吟醸古酒 純米大吟醸
大七 吟醸古酒 純米
種類純米古酒
大七 吟醸古酒 純米大七 吟醸古酒 純米
大七 生酛 純米大吟醸 東方黎明
読みとうほうれいめい
種類純米大吟醸
原料米山田錦
使用酵母大七酵母
日本酒度+2
酸度1.3
アミノ酸度1.2
アルコール15〜16%
大七 生酛 純米大吟醸 東方黎明
大七 生酛 純米大吟醸 箕輪門
読みみのわもん
種類純米大吟醸
原料米山田錦
日本酒度+3
酸度1.2
アルコール15〜16%
大七 生酛 純米大吟醸 箕輪門大七 生酛 純米大吟醸 箕輪門
大七 生酛 純米大吟醸 箕輪門大七 生酛 純米大吟醸 箕輪門
大七 古酒 自然酒生酛
種類古酒
大七 古酒 自然酒生酛
大七 生酛造り 純米吟醸 皆伝
種類純米吟醸
原料米五百万石
精米歩合50%
使用酵母大七酵母
日本酒度+1
酸度1.4
アミノ酸度1.2
アルコール15.2%
大七 生酛造り 純米吟醸 皆伝大七 生酛造り 純米吟醸 皆伝
大七 生酛造り 純米吟醸 皆伝大七 生酛造り 純米吟醸 皆伝
大七 特別本醸造 極上生酛 限定醸造
種類特別本醸造
原料米五百万石
精米歩合60%
日本酒度+4
酸度1.4
アルコール15%
大七 特別本醸造 極上生酛 限定醸造大七 特別本醸造 極上生酛 限定醸造
大七 特別本醸造 極上生酛 限定醸造大七 特別本醸造 極上生酛 限定醸造
大七 純米 生酛 ひやおろし
種類純米酒
原料米五百万石
精米歩合63%
日本酒度+2
酸度1.6
大七 純米 生酛 ひやおろし
大七 自然酒 生酛
原料米華吹雪(有機栽培)
使用酵母協会7号
日本酒度+2
酸度1.6
アミノ酸度1.4
アルコール14〜15%
大七 自然酒 生酛大七 自然酒 生酛
大七 純米 生酛
読みきもと
種類純米酒
原料米五百万石
精米歩合65%
使用酵母協会7号
日本酒度+2
酸度1.6
アミノ酸度1.4
アルコール15%
大七 純米 生酛大七 純米 生酛
大七 純米 生酛大七 純米 生酛
大七 本醸造 生酛 ひやおろし
種類本醸造
原料米五百万石(福島県産)
使用酵母大七酵母
日本酒度+3
酸度1.2
アミノ酸度1.0
アルコール15〜16%
大七 本醸造 生酛 ひやおろし大七 本醸造 生酛 ひやおろし
大七 本醸造 からくち 生酛
種類本醸造
原料米五百万石
精米歩合65%
使用酵母協会7号
日本酒度+7
酸度1.4
アミノ酸度1.3
アルコール15〜16%
大七 本醸造 からくち 生酛大七 本醸造 からくち 生酛
大七 本醸造 からくち 生酛大七 本醸造 からくち 生酛
大七の評価
良い 評価項目 悪い
130味、良い評価 味、悪い評価67
114香り、良い評価 香り 香り、悪い評価67
114濃さ、良い評価 濃さ 濃さ、悪い評価66
106価格、良い評価 価格 価格、悪い評価74
112デザイン、良い評価 デザイン デザイン、悪い評価56
※評価投票は1つの銘柄につき1人1回までです。
大七の口コミ情報・感想
[2474] 生元純米酒 オクトーバ
旨みとこくが多くあり、ほのかに甘味もある。
香りは無いが、米の味が良く伝わる。
生元の酸味もあまり感じない。
大変に美味しい。
(2008年05月05日 07時56分05秒)
[2464] 大七 純米大吟醸雫原酒 妙花闌曲  funkyson
香りは吟醸酒らしく、華やかな印象でフルーツ(青リンゴやオレンジなど)の香り、奥から白い花の香りを確認します。生もと特有の重い乳酸系の香りとナッツの香りが印象的です。
味わいは非常に濃厚で、とろりとした舌触りとふくよかな甘味とインパクトのある苦味が渾然となり濃厚な味わいにメリハリを持たせた充実しています。またカラメルやバニラのフレーバーが印象的です。

低温貯蔵なので古酒らしくない若い香りが主体ですが、酸が上手く練れた感じで極上の食中酒です。

(2008年04月28日 18時13分48秒)
[2454] 大七 純米生もと 冷たい奴
ふくよかな米の香り。味わいは米の旨味が強く、生もとならではの程よい酸とほのかな甘みがある。燗にすると旨味がひろがり、後味のキレがよくなるので、多少油っこい料理でも受け止め、舌に残った脂を洗い流してくれる。
(2008年04月21日 19時04分15秒)
[2133] 自然酒生もと1992(純米12年古酒) 海くんパパ
 昨夜行った酒屋で、仕入後さらに2年ほど蔵で寝かしていたものをいただいた。
 古酒ならではのドライな味わいがいい。
 冷でもいけるが、ぬる燗にするとさらにしみじみ旨い!
 値段も手頃であり、オールドヴィンテージに興味がある方にはオススメだが、もうなかなか手に入らないのが残念だ。
(2008年02月09日 12時14分41秒)
[2107] 生酛純米大吟醸『箕輪門』 海くんパパ
 栓を開けるとマスカットORメロン系の果実香が広がり、ひと口含めば円やかな舌ざわりと円熟したしっかりとした旨味が口の中に広がり、至福な時が流れる。
 クオリティーが高い。
 大七酒造、杜氏が目指す酒を感じることが出来るそんな気がする酒。
 旨い!としか伝えられないが自分の語録のなさが恥ずかしい・・・
 値段は高いが、へたな同クラスの酒を飲むのであればこれを選ぶべき!!
(2008年01月22日 19時32分55秒)
[2080] 生酛 ひやおろし 海くんパパ
 秋の味覚として今年のできは?と必ず飲む。
 この蔵の生もとからの上のクラス酒はまずハズレがない。今年のできもやはり○である。
 最近はいろいろな蔵で燗酒に適した銘柄を出してしるが、ここは別格である。当然ひやおろしも燗が合う。
 味、キレ、コク・・・旨い!と酒好きなら誰でも思えると思う。寒いこの季節、食事のともとして欠かせない存在である。
(2008年01月13日 12時45分52秒)
[1634] 特別本醸造 極上生酛 限定醸造 海くんパパ
下の息子の初宮参りの御祝いで久々に飲みました。
純米生酛と違い、米の旨みという点では物足りなさも多少感じますが、シャープさというかのどごしがいい。
燗はやはり「大七」ですね。
(2007年03月26日 12時43分42秒)
[1547] 純米 きもと all that jazz
上立ち香は穏やか。穀物系の上品な香り。
口に含むと甘味と酸味を伴った
ヨーグルトを連想させる香りも現れる。
ほどよい酸味とほのかな甘味。米の存在感を感じる味わい。旨味とわずかな苦味が最後に現れ引いてゆく。
常温でも燗でも好し。
(2007年01月18日 14時07分31秒)
[1431] 純米生酛 山田錦 海くんパパ
 味、酸味ともさすがと言わざるを得ない出来です!
 冷でもなかなかなのですが、やはりこの蔵は燗だろうとぬる燗で飲んでみると・・・「ウォー」と思わず声が出るような豊潤な味わいがたまりません。
 山田錦100%は大正解だと素直に感じました。
 ただ、限定品というのが残念です。
(2006年11月01日 12時38分49秒)
[1404] 大七の至宝 生もと純米大吟醸雫原酒 海くんパパ
『大七の至宝 〜20世紀最高のヴィンテージ、2000年醸造年度の逸品』という堂々したロゴを見て、自分へのご褒美ということで購入を決定。
金額が張る(10,500円/720ml)ためになかなか開けられず、半年ほど冷蔵庫で保管し、いよいよ栓を抜くと気のせいか華やかな果実香がするではありませんか!
さらに期待して口に含むと・・・繊細な舌触りと優しくも力強い味が口いっぱいに広がります!?
生もとづくりの頂点に相応しい味です。
(2006年10月15日 18時13分55秒)
[1306] 大七 純米生酛 のん
福島の酒らしく、どっしり構えた見事な生酛!
落ち着いた味わいが、燗にしても光ります。
生酛なだけあった、ちょっとした苦味や酸味を
感じますが、とってもおいしいお酒で大好きです。
06年 おせちに合う日本酒1位に選ばれてました。
(日経調べかなんかだったと思います)新聞に
掲載されたので、うちのお店にも問い合わせ多かったですよ!
(2006年07月28日 12時10分53秒)
[1291] 大七 純米 生もと おーき
美味しいです。
でも、なにか物足りない…
(竹鶴の後に飲んだからかもしれません)

すごく標準的な、美味しい純米酒と感じました。
香りは、個人的には少々苦手な感じ。もっと米臭くてもいいかな?
色が純米らしくないほど澄んでますね。
喉への残りも少なく、飲み易いお酒です。
今度純米吟醸を飲んでみたいです。
(2006年07月13日 00時14分39秒)
[1182] 雪しぼり 本醸造生原酒 海くんパパ
 大七といえば生酛造り。
 中でも「純米生酛」はぬる燗にすると非常にうまい!(新聞・雑誌でも度々日本一に選ばれているようです。)
 さて、「雪しぼり 本醸造生原酒」ですが、非常によい風味でうまいのですが・・・飲み続けると甘ったるい後味が舌に残るのが非常に残念です。やはりこの蔵は燗なのか・・・
(2006年03月26日 12時51分49秒)
[1166] 大七 皆伝 Sweet Bridge
同じく大七の東方黎明を飲んだことがあるのですが、それに比べると、やはり少し落ちますね。なんか、東方黎明をひとまわりおとなしくさせたような・・・
しかし、その分安いですし、美味しいお酒であることは間違いないですけどね。
(2006年03月15日 01時18分36秒)
[1113] 大七 生酛 純米大吟醸 東方黎明 Sweet Bridge
おごりで飲みました〜(笑)
香りは実にさわやかな香り。かすかにオレンジのような甘みも感じる。
充実した味なのに、すいすい飲めるお酒。四合飲んでしまいました〜♪
(2006年02月01日 16時08分11秒)
[939] 大七 純米 生もと こけこっこ
味わいは旨口のやや軽め、酸味は穏やかな感じでさほどきつくなく生もとのイメージで飲むと全体的には若干物足りなさを感じたが、ゆっくり味わいながらの晩酌にはもってこいだと感じた。でも巷で言う所のビックリするものは感じなかった。普通に旨いお酒。
(2005年07月25日 23時50分41秒)
[833] 純米 生もと kagetu
これぞ生もと
もちろん酒母だけでなく
麹も原料処理も手が掛ってる感じ。
特に舌ざわりが絶品です。
舌の上でころがしているだけで
なんとも幸せな酒。 
(2005年04月24日 01時54分43秒)
[812] 生もと純米 サム Ev2
生もと特有の乳酸系の口当たりが感じられず少々物足りなさがありました。っが、燗にしていただくと来ますネ〜!
納得です。
(2005年04月13日 17時50分51秒)
[681] 純米生もと ぬる燗
下戸の友人から頂き物で飲みました。
いやーこれはうまい!たまらん!そしていい値段!
言うことありませんね。
(2005年03月07日 23時17分16秒)
[556] 生もとCLASSIC 酔いどれ清兵衛
以前頂いた生もとの貯蔵酒
切れのある飲み口と熟成酒ならではのコクはお見事。

個人的には生もとのあの酸味を味わいたくて飲んだのですが…ちょっと失敗
(「もと」は酒へんに元)
(2004年12月14日 02時59分51秒)
[358] 大七純米生もと(¥2,620) 紀優
口に含んだ途端、強い酸味に「おーっ」。ところが次の瞬間には舌の上からその刺激がきれいに去ってゆく。即座に浮かんだ印象は、ブーメランが眼前までぐーっと迫ってきて、ぶつかるっ、と思った瞬間さっと向きを変えて飛び去ってゆく感じ。ラベルには「奥深いコクのある中辛口」とだけありますが、おそらく酸度1.5以上、日本酒度+5以上では。燗酒にむく本格的なお酒として大七の名を聞いたのはもう6,7年前だったように思います。2000円台後半と私の好感価格帯よりは上なのですが、確かに洗練された味と言えるのでは。
(2004年04月18日 21時28分24秒)